東京電機大学

キミのものづくりが未来を動かす。

テクノロジーの進歩は、世の中を大きく変える原動力だ。
新しい「未来の姿」は、エンジニアによって作られる。
「実学尊重」を建学の精神とする東京電機大学で、
社会を前進させる本物の力を手に入れよう。

未来の世界を想像しよう。

数十年先の近い将来、テクノロジーの進歩は
この世界にさまざまな革新をもたらすだろう。
エンジニアが予想する「未来の姿」を覗いてみよう。

化学の授業を想像しよう。今日作るのは、「生分解性のプラスチック」だ。サポートロボットが実験のアドバイスをしてくれるだろう。ロボットの動力には、太陽光発電と燃料電池、洋上にある風力発電機からの電力が活用されているはずだ。

友だちとショッピング。店員さんが目の虹彩から生体認証を行い、体型などのデータと照合して、似合う服の組み合わせを提案してくれるだろう。物理的な「現金」が廃止されているので、買い物の支払いは、品物を持ってお店を出るだけになると予想される。

最新のVRゲーム。映像と音声だけでなく、マンモスが走る地響きや、草花の匂いまでもが伝わるリアル感を味わえるようになるだろう。こうした仮想現実技術は、テレビのスポーツ中継や映画などのほか、子供用の百科事典にも応用されているはずだ。

じゃあ、未来のクルマはどうなる?

もはや、社会に無くてはならない「自動車」には、
交通事故、大気汚染などの
難題を一気に解決するイノベーションが求められている。
東京電機大学の「クルマの未来」を実現する学びを見てみよう。

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