東京電機大学後援会 沿革

東京電機大学後援会は東京電機大学の使命達成に協力することを目的とし、 在学生のご父母・保証人と教職員ならびにご父母・保証人相互の情報交換と親睦および種々の経済的援助を行うものとする。
1944(昭和19)年 「後援会」として発足
         大学の経営に経済的援助を与えることを目的とする
1945(昭和20)年 「協力会」と改称
1949(昭和24)年 東京電機大学設立とともに「東京電機大学維持会」と改称
1950(昭和25)年 短期大学設置とともに維持会に参画
1967(昭和42)年 父母懇談会を初めて開催(新潟会場の1会場のみ)
1968(昭和43)年 全員加入制を任意加入制に変更
         維持会機関誌「学苑」第1号発刊
1977(昭和52)年 理工学部開設とともに維持会に参画
1992(平成 4)年 東京電機大学維持会を「東京電機大学後援会」に名称変更
         新会則施行、 全員加入制実施
2001(平成13)年 情報環境学部開設とともに後援会に参画
2005(平成17)年 事務局が学生支援センターに変更となる
2007(平成19)年 未来科学部開設とともに後援会に参画
2016(平成28)年 事務局が東京千住キャンパス事務部に変更となる
2017(平成29)年 システムデザイン工学部開設とともに後援会に参画
2021(令和 3)年 事務局が学生支援センターに変更となる