管理番号
2026-205
団体名
(公財)ヒロセ財団
事業名
第13回研究助成
対象分野
情報・通信・電気・電子工学・新素材分野等
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/12/14
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
我が国の大学・研究機関等に所属し各分野における学業の成就、研究の進展を支援する目的に対して助成。
【対象分野】情報・通信・電気・電子工学・新素材分野等
【応募資格】・日本の大学、又は研究機関に勤務する常勤または非常勤の若手研究者
・過去に当財団の研究助成を受給してない者(但し、受給後、原則5年経過している申請は可とする)
・12月31日時点で45歳以下の者。・2027年3月20日(土)に都内で開催する贈呈式に出席できる者。
※准教授以上は対象外 ※助成期間内に外国に転出(転勤)する予定がある場合は、対象外
【助成対象期間】採択決定通知のあった日から原則2年間とする
【助成額/件数】1件当たり500万円を上限とする。/40件程度。
【応募方法】当財団所定の申請書を使用し、必要事項を日本語で記載の上、当財団事務局宛に1通を特定記録
やレターパックライト等、追跡可能な方法で送付。※応募書類の返却は、いたしませんのでご了承下さい。
【応募期間】2026年11月4日(水)~2027年12月14日(月) 必着
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-204
団体名
(公財)永守財団
事業名
第13回 永守賞
対象分野
モータ、アクチュエータ、発電機
助成金額
500万円、300万円
申請方法
直接
申請期限
2027年1月31日(日)
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
【対象分野】モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野
【応募資格】優れた業績をあげた新進・中堅の研究者、開発者。新進・中堅とは学士号取得後概ね30年以内。
【表彰内容】永守賞は6名程度。表彰式で「永守賞大賞」発表。 副賞:永守賞大賞500万円、永守賞300万円
【応募方法】当財団指定の応募フォーマット(推薦書、履歴書、業績)の応募書類全て添付しE-mailにて応募
※当財団指定の応募フォーマットのWordファイルについては、画像ファイル等に変換せず提出。
※ハードコピーは、当財団指定の応募フォーマットのみ各1部を郵送。
【募集期間】2026年11月1日(日)~2027年1月31日(日) ※締切日消印有効
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-203
団体名
(公財)精密測定技術振興財団
事業名
2026年度(令和8年度) 国際交流等促進事業の助成
対象分野
精密測定技術
助成金額
70万円、60万円
申請方法
直接
申請期限
2027/1/31
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
精密測定技術の分野及びその周辺技術に関するテーマについて助成。
A:国際会議参加(採択は同一研究グループ内で2件以内) B:外国人研究者招聘
【応募資格】法人本部が東京都にある大学・公的研究機関等に所属する研究者
【助成金額/件数】A・B共通 :北米及び欧州は70万円以内、その他の地域は60万以内 /合わせて15件前後
【助成期間】前期実施分:2027年4月1日~2028年3月31日 後期実施分:2027年10月1日~2028年9月30日
【応募方法】財団HPからマイページ登録し、「申請書類の作成画面」にて区分ごとの申請書をダウンロード
入力後PDFに変換して「マイページ」から提出してください。
A:別途、論文のコピー及びアクセプト通知の写しをPDFで提出。
B:別途、予備的交渉経過(招聘状、推薦書、連絡の往復書簡等)の写しをPDFで提出。
【募集期間】前期実施分:2026年11月1日~2027年1月31日 後期実施分:2027年5月1日~2027年7月31日
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-202
団体名
国立情報学研究所
事業名
2027年度 国立情報学研究所公募型共同研究 自由提案公募型
対象分野
情報学
助成金額
80万円(国際共同研究100万円)
申請方法
直接
申請期限
2026年12月3日(木)必着
URL
備考
詳細は上記URL参照。
人と社会に今までない実価値を生み出す新しい理論、方法論、応用展開(未来価値)が求められています
そのような研究の更なる推進と他の学問分野との連携による研究の開拓を進める為、共同研究を募集します
※若手研究者、女性研究者、地方大学の研究者の応募も歓迎。また国際連携の推進のため、共同研究者に海外機関所属の研究者を含む共同研究(以下、「国際共同研究」という)を特に推奨する。
◆研究課題を自由に設定し実施
【助成金額】年間上限80万円ただし国際共同研究は100万円
【申請方法】申請書を作成し「共同利用・共同研究高度化支援システムJROIS」を用いて電子申請にて提出
【応募締切】2026年12月3日(木)必着 (Microsoft Word形式の電子データをJROISにアップロード)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-201
団体名
国立情報学研究所
事業名
2027年度 国立情報学研究所公募型共同研究 研究企画会合公募型
対象分野
情報学
助成金額
80万円
申請方法
直接
申請期限
2026年12月3日(木)必着
URL
備考
詳細は上記URL参照。
人と社会に今までない実価値を生み出す新しい理論、方法論、応用展開(未来価値)が求められています
そのような研究の更なる推進と他の学問分野との連携による研究の開拓を進める為、共同研究を募集します
※若手研究者、女性研究者、地方大学の研究者の応募も歓迎。また国際連携の推進のため、共同研究者に海外機関所属の研究者を含む共同研究(以下、「国際共同研究」という)を特に推奨する。
◆(1)~(3)の少なくとも1つを満たす新規の研究課題を自由に設定し、会合を実施してください。
(1)異分野と情報学との連携(2)情報学同士の連携強化(3)情報学の難問に挑戦する新たなグランドチャレンジ
【助成金額】年間上限80万円
【応募方法】申請書を作成し「共同利用・共同研究高度化支援システムJROIS」を用いて電子申請にて提出
【応募締切】2026年12月3日(木)必着 (Microsoft Word形式の電子データをJROISにアップロード)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-200
団体名
国立情報学研究所
事業名
2027年度 国立情報学研究所公募型共同研究 戦略研究公募型
対象分野
情報学
助成金額
120万円(国際共同研究140万円)
申請方法
直接
申請期限
2026年12月3日(木)必着
URL
備考
詳細は上記URL参照。
人と社会に今までない実価値を生み出す新しい理論、方法論、応用展開(未来価値)が求められています
そのような研究の更なる推進と他の学問分野との連携による研究の開拓を進める為、共同研究を募集します
※若手研究者、女性研究者、地方大学の研究者の応募も歓迎。また国際連携の推進のため、共同研究者に海外機関所属の研究者を含む共同研究(以下、「国際共同研究」という)を特に推奨する。
◆本研究所が戦略的に設定した研究テーマ(11テーマ)からテーマを選択の上具体的な研究課題を自由に設定
【助成金額】年間上限120万円ただし国際共同研究は140万円
【応募方法】申請書を作成し「共同利用・共同研究高度化支援システムJROIS」を用いて電子申請にて提出
【応募締切】2026年12月3日(木)必着 (Microsoft Word形式の電子データをJROISにアップロード)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-199
団体名
(公財)藤森科学技術振興財団
事業名
2027年度 研究助成
対象分野
環境問題
助成金額
100万円
申請方法
直接
申請期限
2026年12月31日
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
【助成対象】持続可能な未来社会の構築に向けた環境問題の解決及び健康で快適な生活に向けたウェルネス分
野に貢献する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究。
(1)プラスチックなどの素材循環を促進する研究 (2) 環境負荷を低減するエコマテリアルの研究
(3)再生可能資源に関する材料、環境保全材料の研究 (4) 環境効率などの測定や評価指標、評価手法の研究
(5)環境科学システム、モデル構築の研究 (6)医療の質の向上に関する研究
【助成金額】1件につき100万円。総額4,000万円以上を予定。
【助成期間】2027年4月1日~2028年3月31日までの1年間(原則)
【応募方法】所定の申請書及び推薦書をHPよりダウンロードして印刷し、必要事項を和文で記入し申請書1部
及び所属機関の決算書(公開済の場合不要)を添付の上、郵送又は宅配便にて本財団事務局 松原宛に提出。
【募集期間】2026年11月1日(日)~2026年12月31日(木) ※当日消印有効
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-198
団体名
(公財)松井角平記念財団
事業名
2026年度 (第11回) 助成金募集
対象分野
建築
助成金額
350万円
申請方法
直接
申請期限
2026/12/7
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
【対象分野】
(1)日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
(2)日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究
【助成金額/件】1件350万円上限(応募状況及び応募内容等により各研究に対する助成金額を決定)/20件程度
【助成期間】2027年4月1日~2028年3月31日(原則として1年間)
【応募資格】日本の大学、その他研究機関に在職、主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者
【応募方法】財団HPより申請書をダウンロードし、日本語で必要事項を記入の上、PDFファイル(捺印不要)を
メールに添付して財団宛にメールにて提出。※財団事務局宛に簡易書留又は宅配便で1部送付されても受付可
【募集期間】2026年11月1日(日)~2026年12月7日(月) ※締切日のメール送信・消印は有効
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-197
団体名
(公財) G-7奨学財団
事業名
令和9年度 定期公募 研究開発助成事業
対象分野
バイオ・IT分野等
助成金額
~300万円
申請方法
直接
申請期限
2027年1月10日
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
◆バイオ・IT・農業系・水産系分野における新事業又は新用途の創出に繋がる研究開発に取組む満50歳未満
の若手研究者等に対して助成金を支給し、新事業創出を支援すると共に,社会の発展に寄与するのを目指す。
【対象領域】バイオ(医療や農業領域)・IT分野等を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発
【助成対象者】大学・研究機関等に所属し、対象領域の研究に取り組む個人又はグループ
【助成金額】上限300万円/件 採択予定件数/36件程度
【助成期間】2027年(令和9年)4月1日~2028年(令和10年)3月31日
【応募方法】財団HPに掲載の申請書に記入の上、財団事務局宛に郵送にて提出 (※メールでの受付不可)
【応募期間】2026年(令和8年)10月1日(木)~2027年(令和9年)1月10日(日) ※当日消印有効
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-196
団体名
(公財)医療機器産業研究所
事業名
2027年度研究助成 医療技術研究開発助成
対象分野
医療分野
助成金額
100万円、300万円
申請方法
直接(学内選考なし)
申請期限
2026/12/14 正午
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
【助成分野】医療分野における社会的課題の解決に資する6つの技術分野
(1)日常生活における健康無関心層の疾病予防、重症化予防に資する医療機器
(2)予後改善につながる診断の一層の早期化に資する医療機器
(3)臨床的なアウトカムの最大化に資する個別化医療に向けた診断と治療が一体化した医療機器
(4)高齢者等の身体機能の補完・向上に関する医療機器
(5)医療従事者の業務の効率化・負担軽減に資する医療機器
(6)次世代の医療機器開発・生産に資する要素技術・部品・部材の開発、製造基盤
【助成期間】2027年4月~2028年3月末(研究計画に応じて、この範囲で自由に設定可)
【助成金額】萌芽・探索型:100万円/件(税込) 実用化展開型:300万円/件(税込)
※直接経費の20%を上限として、別途間接経費の計上可能
【応募資格】下記すべてに該当する国内の大学及びその附属病院・研究施設、病院・研究機関、高等専門学校に所属する研究者(2027年4月1日時点において博士号を取得済みの者)
(1)研究開始時において満40歳未満の研究者、または学位取得後10年未満の研究者であること。
(2)助成期間中において、企業との共同研究開発テーマではないこと。
(3)財団からの助成金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに、所属長が応募を承認していること、及び財団からの助成金の受給にかかわる制約がないこと。
(4)本人、その家族及び所属団体が、反社会的勢力と結びつきがないこと。
(5)前年度、本助成事業において採択を受けていない者。ただし、萌芽・探索型で採択された者が翌年度に実用化展開型へ応募することは妨げない。
(6)個人の申請に限定し、複数の研究者による申請は認めない。なお、研究計画に研究協力者を含めることは妨げないが、研究協力者への研究費の配分は認めない。
(7)申請者の国籍は問わないが、報告書を作成するために日本語による会話および読み書きの十分な能力を有することが条件。また助成金の取扱上、日本国内に居住している方を対象とする。
【応募方法】財団HPより申請書類をダウンロードし、電子申請システムよりオンライン申請
【応募期日】2026年12月14日(月) 正午
個人での申し込みとなりますが、申請される場合は事前に研究推進担当(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)までご連絡ください。