管理番号
2026-155
団体名
(一財)第一生命財団
事業名
2026年度 研究助成
対象分野
住宅、都市、土地
助成金額
100万円、150万円、200万円
申請方法
直接
申請期限
2026/10/30
URL
備考
詳細は上記URL参照。
住生活の改善向上に資する研究に対して助成、併せて若手研究者の育成、学術研究の発展に寄与することを目的としています。本年度は「一般研究」及び「奨励研究」の2区分に加え新たに「テーマ指定型研究」を新設。
【対象分野】わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究。
【対象者】
◆一般研究:大学、その他の研究機関で、専任又は有期専任の身分で常勤で在籍、研究活動に従事してる者
◆奨励研究:一般研究と同様としますが、2027年4月1日時点で40歳未満の研究者
◆テーマ指定型研究:一般研究と同様とし、指定テーマ「都市と緑」に関する研究を対象
【助成額】助成総額は1,300万円以内
◆一般研究:150万円以内/件 ◆奨励研究:100万円以内/件 ◆テーマ指定型研究:200万円以内/件
【研究実施期間】
2027年4月1日~2028年3月31日 1年間(一般研究・奨励研究) ~2029年3月31日 2年間(テーマ指定型研究)
【応募方法】財団HPの研究助成サイトから電子申請システム(Graain)にて申請をお願いいたします。
【募集期間】2026年9月1日(火)~2026年10月30日(金) 17時00分 電子システム(Graain)での登録完了)まで
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-154
団体名
(公財)放送文化基金
事業名
2026年度 人文社会部門助成
対象分野
人文社会/放送に関する人文・社会科学的な調査・研究
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/30
URL
備考
詳細は上記URL参照。
人文社会部門では、放送に関する人文・社会科学的な調査・研究を支援します。
【助成対象】放送に関連する調査、研究又は事業を行う団体、個人とする。放送事業者の本来業務に対しては
助成を行わないことを原則とするが、今後の放送文化の向上に貢献するメディア連携の取組み、新たなメディ
ア環境を活用する取組み、地域と連携した取り組みは、新規性、実効性が認められれば助成対象とする。
【助成期間】2027年4月~2028年3月までの1年間に実施する調査・研究
【助成金】3部門合わせて8,000万円を予定 (1件あたり申請限度額500万円)
【申請方法】財団ホームページよりマイページを取得。申請書類を作成し、マイページから応募。
【申請期間】2026年9月1日(火)~2026年9月30日(水)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-153
団体名
(公財)放送文化基金
事業名
2026年度 技術開発部門助成
対象分野
技術開発/放送技術に関する・研究・開発
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/30
URL
備考
詳細は上記URL参照。
【助成対象】放送に関連する調査、研究又は事業を行う団体、個人とする。放送事業者の本来業務に対して
は助成を行わないことを原則とするが、今後の放送文化の向上に貢献するメディア連携の取組み、新たなメ
ディア環境を活用する取組み、地域と連携した取り組みは、新規性、実効性が認められれば助成対象とする。
【助成期間】2027年4月~2028年3月までの1年間に実施する研究・開発
【助成金】3部門合わせて8,000万円を予定 (1件あたり申請限度額500万円)
【申請方法】財団ホームページよりマイページを取得。申請書類を作成し、マイページから応募。
【申請期間】2026年9月1日(火)~2026年9月30日(水)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-152
団体名
(公財)コニカミノルタ科学技術振興財団
事業名
令和8年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞
対象分野
光と画像領域に関わる研究
助成金額
100~200万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/30
URL
備考
詳細は上記URL参照。
様々な研究分野「光と画像」に関わる研究で、社会課題の解決に寄与する斬新な発想による挑戦的な研究。
【研究分野】
[1]光と画像に関する材料及びデバイスの研究
[2]光と画像に関するシステム及びソフトウェアの研究
[3]光と画像に関するその他の先端的な研究
【応募資格】日本の大学、国公立及び民間公益研究機関に所属する研究者で、個人またはグループとします。
※但し、年齢は40才以下(応募年9月30日時点)とします。大学院生も応募可能
【助成金額/件数】奨励賞(優秀賞):200万円/件(2件程度)、奨励賞100万円/件(8件程度)
【応募手続】財団HPより事前エントリーの上、申請書をダウンロードし、作成してメール添付にて送付。
※申請書は押印のうえ、PDF化してください。
【応募期間】令和8年9月30日(水) 17時厳守
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-151
団体名
(公財)明治安田厚生事業団
事業名
第42回 若手研究者のための健康科学研究助成
対象分野
健康科学分野
助成金額
100万円~300万円
申請方法
直接
申請期限
2026/10/1
URL
備考
詳細は上記URL参照。
【テーマ】a.指定課題:健康増進のための実装研究 b.一般課題:健康増進に寄与する学術研究
【応募資格】健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する方、かつ所属長又は指導教官の推薦を受けた方
a.指定課題:50歳未満(第38回以降の指定課題受贈者及び応募開始時点で当該研究助成を受贈中の方は除く)
b.一般課題:40歳未満(当該研究助成の既受贈者は除く。第40回までの受贈者は応募不可)
※2026年7月1日(応募開始)時点の年齢
【助成期間】2年間 受贈決定通知(2026年12月上旬)が届いてから成果報告書の提出期限(2029年1月19日)まで
【助成金額】総額1,500万円 a.指定課題:300万円/件 (1件以内) b.一般課題:100万円/件 (12件以内)
【応募方法】所定の申請書を研究助成HPからダウンロードし作成。作成した申請者情報(Excel形式ファイル)
と研究計画(Word形式ファイル)をセットにして事務局メールアドレスに送信。
【応募締切】2026年10月1日(木) 必着
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-150
団体名
(公財)市村清新技術財団
事業名
第9回(2026年度)地球環境研究助成
対象分野
地球温暖化対策
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/30
URL
備考
詳細は上記URL参照。
地球温暖化対策に関わる研究開発テーマを対象。
1⃣エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
2⃣化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
3⃣高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野
4⃣地球温暖化緩和、影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野
5⃣日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度
政策、組織・人材のあり方を、定性的・定量的に分析する社会科学分野
【助成金額・件数】上限額は1件あたり500万円+間接経費(助成金額の30%を別途支給)・3件程度(予定)
【助成期間】覚書締結日(募集年翌年2月)から3年を上限。
【応募手続】財団HPよりマイページ取得し、添付資料含む申請書類一式のweb登録と紙文書2部の送付が必要。
※なお、web登録したのみ、又は申請書の送付のみでは申請は受け付けられません。
【マイページ取得受付期間】2026年7月16日~9月30日
【申請の受付期間】2026年9月10日~9月30日 ※申請書の登録・郵送書類の受付期間(締切日消印有効)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-149
団体名
(公財) G-7奨学財団
事業名
令和8年度 秋季公募 研究開発助成事業(農業系・水産系)
対象分野
農業系・水産系
助成金額
~300万円
申請方法
直接
申請期限
2026年10月10日
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
◆農業系・水産系分野を中心に、新事業又は新用途の創出に繋がる研究開発に取組む満50歳未満の研究者に
支援し、新事業創出を支援するとともに、社会の発展に寄与することを目指す。
【対象領域】農業系・水産系分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発
【助成対象者】大学・研究機関等に所属し、対象領域の研究開発に取り組む個人又はグループ
【助成金額・採択予定件数】上限300万円/件 採択予定件数:30件程度
【助成対象期間】2027年(令和9年)1月1日~2027年(令和9年)12月31日
【応募方法】財団HPに掲載の申請書に記入の上、財団事務局宛に郵送にて提出。(※メールでの受付不可)
【応募期間】2026年(令和8年)8月1日(土)~2026年(令和8年)10月10日(土) ※当日消印有効
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-148
団体名
(公財)精密測定技術振興財団
事業名
2026年度(令和8年度) 講演会及び研究会の開催(国際会議・シンポジウム)に対する助成
対象分野
精密測定技術
助成金額
100万円以内
申請方法
直接
申請期限
2026/9/17
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
精密測定技術の分野及び周辺技術に関するテーマについて助成。35歳以下の若手研究者及び女性研究者歓迎
【応募資格】東京都に本部のある大学・公的研究機関等に所属する研究者
※所属する大学・公的研究機関の本部が都内にあれば、申請者の研究場所は都外であっても応募資格あり
【助成金額・採択件数】100万円以内/件(9件前後)
【助成期間】2027年(令和9年)1月~2028年(令和9年)3月31日までの開催分
【応募方法】当財団のHPからマイページに登録し、「申請書類の作成画面」にて区分ごとの申請書をダウン
ロード、入力後PDFに変換して「マイページ」から提出してください。※締切日を過ぎると提出できません
【募集期間】2026年(令和8年)8月1日(金)~2026年(令和8年)9月17日(木)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-147
団体名
(公財)精密測定技術振興財団
事業名
2026年度(令和8年度) 調査・研究事業に対する助成
対象分野
精密測定技術
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/17
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
精密測定技術の分野及び周辺技術に関するテーマについて助成。35歳以下の若手研究者及び女性研究者歓迎。
【応募資格】応募者が所属する大学・研究機関等の法人本部(登記上の主たる事務所)が東京都にあること。
※キャンパス所在地や研究室所在地ではなく、法人としての本部所在地で判断します。
【助成金額・採択件数】500万円以内/件(50件前後)
※スタートアップ研究や小規模な研究については少額の応募も歓迎します。
【助成期間】2027年(令和9年)1月~2028年(令和9年)3月31日の1年3カ月間
【応募方法】当財団のHPからマイページに登録し、「申請書類の作成画面」にて区分ごとの申請書をダウン
ロード、入力後PDFに変換して「マイページ」から提出してください。※締切日を過ぎると提出できません
【募集期間】2026年(令和8年)8月1日(金)~2026年(令和8年)9月17日(木)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-146
団体名
(公財)前田記念工学振興財団
事業名
令和9年度 国際会議助成
対象分野
土木、建築
助成金額
100万円
申請方法
直接
申請期限
2026/11/5
URL
備考
詳細は上記URL参照。
我が国で開催される学術的な国際会議のうち、土木又は建築分野に関する会議(研究集会・シンポジウム及び
セミナー等を含む)の開催に要する経費の助成を行い、学術の国際交流に寄与するもの。
【対象分野】(1)土木分野 (2)建築分野 (3)i-construction 分野
【助成金額】100万円以下/件 3分野(含む共通分野)あわせて5件程度
【応募方法】所定用紙(Word)をHPの前田工学賞サイトよりダウンロード。電子申請システム(Graain)で提出
※1 所定用紙のPDFを正とし、作成された際のWordファイルの提出もお願いします。
※2 PDFにはパスワードやセキュリティ設定を行わないでください。
※3 ファイルの容量は5MB以内でお願いします。
【応募締切】令和8年8月17日(月)~令和8年11月5日(木) 12:00到着分(システム登録完了)まで
※財団事務所への応募書類の持参は、お断りしてます。
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。