管理番号
2026-150
団体名
(公財)市村清新技術財団
事業名
第9回(2026年度)地球環境研究助成
対象分野
地球温暖化対策
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/30
URL
備考
詳細は上記URL参照。
地球温暖化対策に関わる研究開発テーマを対象。
1⃣エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
2⃣化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
3⃣高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野
4⃣地球温暖化緩和、影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野
5⃣日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度
政策、組織・人材のあり方を、定性的・定量的に分析する社会科学分野
【助成金額・件数】上限額は1件あたり500万円+間接経費(助成金額の30%を別途支給)・3件程度(予定)
【助成期間】覚書締結日(募集年翌年2月)から3年を上限。
【応募手続】財団HPよりマイページ取得し、添付資料含む申請書類一式のweb登録と紙文書2部の送付が必要。
※なお、web登録したのみ、又は申請書の送付のみでは申請は受け付けられません。
【マイページ取得受付期間】2026年7月16日~9月30日
【申請の受付期間】2026年9月10日~9月30日 ※申請書の登録・郵送書類の受付期間(締切日消印有効)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-149
団体名
(公財) G-7奨学財団
事業名
令和8年度 秋季公募 研究開発助成事業(農業系・水産系)
対象分野
農業系・水産系
助成金額
~300万円
申請方法
直接
申請期限
2026年10月10日
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
◆農業系・水産系分野を中心に、新事業又は新用途の創出に繋がる研究開発に取組む満50歳未満の研究者に
支援し、新事業創出を支援するとともに、社会の発展に寄与することを目指す。
【対象領域】農業系・水産系分野を中心に新事業又は新用途の創出につながる研究開発
【助成対象者】大学・研究機関等に所属し、対象領域の研究開発に取り組む個人又はグループ
【助成金額・採択予定件数】上限300万円/件 採択予定件数:30件程度
【助成対象期間】2027年(令和9年)1月1日~2027年(令和9年)12月31日
【応募方法】財団HPに掲載の申請書に記入の上、財団事務局宛に郵送にて提出。(※メールでの受付不可)
【応募期間】2026年(令和8年)8月1日(土)~2026年(令和8年)10月10日(土) ※当日消印有効
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-148
団体名
(公財)精密測定技術振興財団
事業名
2026年度(令和8年度) 講演会及び研究会の開催(国際会議・シンポジウム)に対する助成
対象分野
精密測定技術
助成金額
100万円以内
申請方法
直接
申請期限
2026/9/17
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
精密測定技術の分野及び周辺技術に関するテーマについて助成。35歳以下の若手研究者及び女性研究者歓迎
【応募資格】東京都に本部のある大学・公的研究機関等に所属する研究者
※所属する大学・公的研究機関の本部が都内にあれば、申請者の研究場所は都外であっても応募資格あり
【助成金額・採択件数】100万円以内/件(9件前後)
【助成期間】2027年(令和9年)1月~2028年(令和9年)3月31日までの開催分
【応募方法】当財団のHPからマイページに登録し、「申請書類の作成画面」にて区分ごとの申請書をダウン
ロード、入力後PDFに変換して「マイページ」から提出してください。※締切日を過ぎると提出できません
【募集期間】2026年(令和8年)8月1日(金)~2026年(令和8年)9月17日(木)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-147
団体名
(公財)精密測定技術振興財団
事業名
2026年度(令和8年度) 調査・研究事業に対する助成
対象分野
精密測定技術
助成金額
500万円
申請方法
直接
申請期限
2026/9/17
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
精密測定技術の分野及び周辺技術に関するテーマについて助成。35歳以下の若手研究者及び女性研究者歓迎。
【応募資格】応募者が所属する大学・研究機関等の法人本部(登記上の主たる事務所)が東京都にあること。
※キャンパス所在地や研究室所在地ではなく、法人としての本部所在地で判断します。
【助成金額・採択件数】500万円以内/件(50件前後)
※スタートアップ研究や小規模な研究については少額の応募も歓迎します。
【助成期間】2027年(令和9年)1月~2028年(令和9年)3月31日の1年3カ月間
【応募方法】当財団のHPからマイページに登録し、「申請書類の作成画面」にて区分ごとの申請書をダウン
ロード、入力後PDFに変換して「マイページ」から提出してください。※締切日を過ぎると提出できません
【募集期間】2026年(令和8年)8月1日(金)~2026年(令和8年)9月17日(木)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-146
団体名
(公財)前田記念工学振興財団
事業名
令和9年度 国際会議助成
対象分野
土木、建築
助成金額
100万円
申請方法
直接
申請期限
2026/11/5
URL
備考
詳細は上記URL参照。
我が国で開催される学術的な国際会議のうち、土木又は建築分野に関する会議(研究集会・シンポジウム及び
セミナー等を含む)の開催に要する経費の助成を行い、学術の国際交流に寄与するもの。
【対象分野】(1)土木分野 (2)建築分野 (3)i-construction 分野
【助成金額】100万円以下/件 3分野(含む共通分野)あわせて5件程度
【応募方法】所定用紙(Word)をHPの前田工学賞サイトよりダウンロード。電子申請システム(Graain)で提出
※1 所定用紙のPDFを正とし、作成された際のWordファイルの提出もお願いします。
※2 PDFにはパスワードやセキュリティ設定を行わないでください。
※3 ファイルの容量は5MB以内でお願いします。
【応募締切】令和8年8月17日(月)~令和8年11月5日(木) 12:00到着分(システム登録完了)まで
※財団事務所への応募書類の持参は、お断りしてます。
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-145
団体名
(公財)前田記念工学振興財団
事業名
令和9年度 前田工学賞・山田一宇賞
対象分野
土木、建築
助成金額
200万円・100万円
申請方法
直接
申請期限
2026/10/6
URL
備考
詳細は上記URLを参照。
わが国における基礎研究の振興並びに若手研究者の育成を目的とし、工学の内土木及び建築に関する学術研究
において著しい成果をあげた研究者を顕彰するために設けられたもの。
◆前田工学賞:学問的にも、社会的にも、また有用性の点からも優れた博士論文を選考し表彰
◆山田一宇賞:新規性・独創性に富み、将来有用性が期待できる博士論文を選考し表彰
【応募資格】過去3年(令和5年~7年)日本の大学院で博士の学位を取得した論文で当財団に初応募に限る。
【表彰数】◆前田工学賞:各分野1名 ◆山田一宇賞:各々分野2名程度
【賞の内容】◆前田工学賞:賞状及び賞金200万円/1名 ◆山田一宇賞:賞状及び賞金100万円/1名
【応募方法】所定用紙(Word)をHPの前田工学賞サイトよりダウンロード。電子申請システム(Graain)で提出
※1 所定用紙のPDFを正とし、作成された際のWordファイルの提出もお願いします。
※2 PDFにはパスワードやセキュリティ設定を行わないでください。
※3 ファイルの容量は5MB以内でお願いします。
【募集期間】令和8年8月17日(月)~令和8年10月6日(火) 12:00到着分(システム登録完了)まで
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-144
団体名
(公財)前田記念工学振興財団
事業名
令和9年度 研究助成 (地域工学分野に関する研究助成) 研究開発コース・研究実装コース
対象分野
土木、建築
助成金額
50万円、150万円
申請方法
直接
申請期限
2026/10/6
URL
備考
詳細は上記URL参照。
地域の課題発掘・解決のための工学的研究(地域工学分野)に対して助成
1⃣地域再生を主眼とした工学・技術の研究開発を支援する「研究開発」コース
2⃣工学・技術を活用した地域再生の実践的取組みを支援する「研究実装」コース
【応募資格】我が国の大学、その他研究機関等に勤務し(雇用関係があり)、研究活動に従事する研究者及び
土木学会、建築学会、又はこれに類する工学系学会に所属している中学校及び高等学校の教員。
【助成期間】令和9年4月より2年間 (※1年毎に継続審査あり)
【助成金額】両コースあわせて10~15件程度(予算額1,500万円)を予定
●研究開発コース:150万円以下 ●研究実装コース:50万円以下
【応募方法】所定用紙(Word)をHPの地域工学分野サイトよりダウンロード。電子申請システム(Graain)で提出
【応募締切】令和8年8月17日(月)~令和8年10月6日(火) 12:00到着分(システム登録完了)まで
※財団事務所への応募書類の持参は、お断りします。不備のある書類は審査の対象としないことがあります
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-143
団体名
(公財)前田記念工学振興財団
事業名
令和9年度 研究助成 (特別研究テーマに関する研究助成)
対象分野
土木、建築、i-construction
助成金額
100万円
申請方法
直接
申請期限
2026/12/22
URL
備考
詳細は上記URL参照。
自らの将来の研究活動に役立てたり提言したりする為、海外を実際に巡り、日本を含む各国に潜在する諸課題
を把握・分析し、これを解決するための工学の将来課題を発掘する研究活動に助成。
【助成対象】日本の大学の工学(土木、建築、i-construction)系学部・専攻に所属する学部学生及び大学院生
並びに工業高等専門学校4年以上及び専攻科の学生による2人以上のグループ(※日本国籍半数以上含むこと)
【助成期間】令和9年4月1日~令和10年3月末日までの1年間
【助成金額】100万円以内/グループ 20件程度 ・学生個人(グループ代表者)に「学資金」として交付する
【応募方法】財団所定用紙(Word)をHPの研究助成サイトよりダウンロード。入力が完了したら、PDFを作成し
電子申請システム(Graain)より両方をアップロード。PDFにはパスワードやセキュリティ設定を行わないで
ください。また、ファイルの容量は5MB以内。※指導教員の推薦は必須です。
【応募締切】令和8年8月17日(月)~令和8年12月22日(火) 12:00まで
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-142
団体名
(公財)前田記念工学振興財団
事業名
令和9年度 研究助成 (従来型研究助成)
対象分野
土木、建築、i-construction
助成金額
150万円
申請方法
直接
申請期限
2026/10/6
URL
備考
詳細は上記URL参照。
日本国内の科学技術の発展に寄与しようとする工学(土木・建築・i-construction)分野の研究
【応募資格】日本の大学、研究機関等に勤務し、研究活動に従事する研究者(大学院生、専攻科生等は対象と
なりません)とします。または、共同研究者(i-construction分野はベンチャー企業の研究者も含む)
【助成期間】令和9年4月より1年間
【助成金額】150万円以内/件 3分野合わせて50件程度
【応募方法】財団所定用紙(Word)をHPの研究助成サイトよりダウンロード。電子申請システム(Graain)で提出
【応募締切】令和8年8月17日(月)~令和8年10月6日(火) 12:00到着分(システム登録完了)まで
※財団事務所への応募書類の持参は、お断りします。不備のある書類は審査の対象としないことがあります
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。
管理番号
2026-141
団体名
愛知県経済産業局、 (公財)科学技術交流財団、 (公財)日比科学技術振興財団
事業名
令和8年度 愛知県若手研究者イノベーション創出奨励事業「第21回わかしゃち奨励賞」
対象分野
自然科学、工学、農学、医学等
助成金額
10~30万円
申請方法
直接(学内選考なし)
申請期限
2026/9/9
URL
備考
詳細は上記URLを参照
全国の優秀な若手研究者(2026年4月1日現在で40歳未満)から、新たな現象の発見や解明をテーマとする自然科学分野を含む基礎研究や産業の高度化・発展、社会的課題の解決に資する夢のある研究テーマ・アイデアを募集し、表彰するもの
【募集テーマ】「ひとりの発想を、社会の力へ~共創によるイノベーションの芽~」
科学技術に関する自らの研究に基づいて、その成果を活用することで、将来「産業や社会、学術の発展への大きな貢献」が見込める夢のある研究テーマ・アイデア
すぐに実現・事業化しなくても、企業等との共同研究等により成果の活用が期待できるものや、新たな研究開発のテーマとなる可能性のあるものを含む
【部門】(1)基礎科学研究部門:自然科学に関する新たな現象の発見やその機構の解明を対象とする基礎研究
(2)基礎研究部門:工学や農学、医学等、実生活に応用できる新たな現象の発見や解明をテーマとする基礎研究つながる研究又は社会的課題の解決に資する研究
(3)応用研究部門:産業の高度化・発展につながる研究又は社会的課題の解決に資する研究
【表彰内容・件数】最優秀賞:各部門1件(賞状・研究奨励金30万円)、優秀賞:各部門3件(賞状・研究奨励金10万円)
2027年1月22日(金)に表彰式・交流会を実施
【応募方法】HPより様式をダウンロードし、提出書類一式をメールにて提出
【応募締切】2026年9月9日(水)
提出書類の写しをメール(kenkyu-k@jim.dendai.ac.jp)または学内便にて、研究推進担当へご提出ください。