人文・社会系 寿楽教授が各種メディアでコメント

2026.05.19

小笠原諸島・南鳥島への「核のごみ」最終処分場候補地選定について、教養教育センター 人文・社会系(工学部所属)の寿楽浩太教授(科学技術社会学)が、各種メディアでコメントしました。国による進め方や自治体・住民との合意形成の課題などについて、専門家の立場から解説しています。

媒  体:TBSラジオ 荻上チキ・Session 4月13日
タイトル:【解説】「核のごみ」の文献調査、小笠原村が容認か

媒  体:読売新聞(朝刊) 4月14日
タイトル:最終処分地 候補拡大へ 南鳥島 調査容認 国が主導 議論活性化狙う

媒  体:NHK 首都圏ニュース 4月21日
タイトル:“核のごみ”南鳥島で文献調査実施へ 小笠原村長 受け入れ表明

媒  体:日経新聞 「経済教室」(朝刊) 4月30日
タイトル:「核のごみ」処分場、南鳥島は本命なのか

教養教育センター 人文・社会系(工学部所属) 寿楽浩太教授