開催報告レポート

令和元年度 ホームカミングデーは盛会裏に終了しました。

 11月3日(日)に、東京千住キャンパスにてホームカミングデーを開催し、卒業生・教職員等合わせて520名の方々にご参加いただきました。
 当日は、午前中より「キャンパスツアー」の実施や「同窓出会いの広場」での交流が行われ、午後より全卒業生の方を対象とした「歓迎会」と5年毎卒業生の方を対象とした「懇親会」を開催しました。(「懇親会」の対象は、昭和19、24、29、34、39、44、49、54、59、平成1、6、11、16、21、26年の大学院、大学、短大、工専、電機学校の卒業生です)
 丹羽ホールで行われた歓迎会では、参加者全員による大学校歌斉唱に始まり、石塚昌昭理事長、射場本忠彦学長、田村信一校友会副理事長(上西栄太郎理事長の名代)より、本学を取り巻く環境や校友会の近況等について報告がありました。

歓迎会での校歌斉唱(グリークラブ)

石塚昌昭 理事長

射場本忠彦 学長

田村信一 校友会副理事長(上西栄太郎校友会理事長名代)

 100周年ホールで行われた懇親会では、冒頭、相原浩一大学同窓会長より挨拶並びに乾杯の発声をいただいた後、卒業者が、旧友や恩師等との再会を果たされ、世代を越えた交流が見られました。最後に、渡辺貞綱理事より挨拶いただき、参加者全員による三本締めで締めくくられ、盛況のうちに閉会となりました。
 ご協力賜りました関係者の皆様に厚く御礼を申し上げます。今後ともご協力の程、お願い申しあげます。

相原浩一 大学同窓会長

懇親会の模様

渡辺貞綱 理事

 また、ご来場いただきました卒業生の皆様に厚く御礼を申し上げます。今後とも変わらぬご支援の程、お願い申し上げます。

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