佐藤大記准教授らの研究が 日経エレクトロニクス「NE主催 パワー・エレクトロニクス・ アワード」表彰候補技術に選出!
工学部 電気電子工学科 佐藤大記准教授らの研究が日経エレクトロニクス「NE主催 パワー・エレクトロニクス・アワード」の表彰候補技術(全6件)に選出され、日経エレクトロニクス及び日経クロステックに掲載されました。
同賞は、パワーエレクトロニクス分野を研究する日本の大学・高専などの理工系研究室や公的研究機関を応援することを目的とし、直近5年間の研究成果を基に、従来にない発想による「革新性」と産業界で普及が見込める「実用性」を備え、産業や社会に進化をもたらす「産業インパクト」を与えると期待できることを審査基準として選出されます。
今後、審査会による最終審査を経て最優秀賞と審査員特別賞が選定されるもので、受賞候補として掲載されました。